
「目の前にいる人が、あの拉致被害者の蓮池薫さん‼️」
その姿を見て、肉声を聞く。
ただそれだけでも、迫るものがありましたね。
ある日突然谷底に落ちるような経験をし、かの地で恐怖と闘いながら生き永らえ、再び故国にもどりながら、また生き直す。
自分がその立場だったらどう生きただろうかと、自問自答しながらその力強い声を聞いていました。
これは、今日(1/15)、わが町商工会等主宰の賀詞交歓会に先立って行われた講演会でのことです。
新年早々、何やら元気が出ました。参加してよかった(^.^)/~~~
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